ライバーの今
今月のDM()
最近のDM(日ごと)
すべて在籍中稼働一時停止退店
状態の意味:在籍中=担当男子のバックの人数に入る/稼働一時停止=停止した日の月までは数え、翌月からは数えない/退店=退店日の月までは数え、翌月から数えない。
月・送った人・年齢層を選んで、その日の行に「送った・返信・面接・在籍」の件数を文章の種類ごとに入れる。入れると自動で保存される。年齢層を「分けない」にすると、年齢層なしの記録になる。
返信・面接・在籍は「その日に送った分」として、送った日の行に入れる(返事や面接が後日でも、送った日の行を増やす)。そうすると文章の種類ごと・年齢層ごとの率が正しく出る。
期間
まとめ
文章の種類ごと
年齢層ごと
文章 × 年齢層(在籍率)
送った人ごと
月ごとの流れ(直近12か月)
返信率=返信 ÷ 送った。面接率・在籍率も「送った件数」に対する割合。
月を選ぶ
下はすべて、この月のもの男子の給料
固定給 + バック(1人あたり)× その月に在籍していた担当ライバーの人数 + 調整。行の「直す」で、その月だけの固定給・バック・調整を変えられる。
男子(名簿)
ふだんの固定給・バックはここで。月によって違うときは上の給料の表の「直す」。
ライバーの売上と事務所のバック
ライバーごとに「稼いだ額」と「事務所に入ったバック」を入れる(入れると自動で保存)。「割合」はバック ÷ 稼いだ額を自動で出す(月ごとに変わってよい)。
ライバーごとのまとめ
行を押すと月ごとの中身年のまとめ
残り = 事務所のバック − 男子の給料(固定給・バック・調整の合計)。家賃などほかの経費は入れていないので、目安。男子の給料は「入った日」の月から、今月まで出す。
会社名
権限(だれが何を見られるか)
オーナーは暗証番号で入る。暗証番号を決めるまでは、開いた人が全員オーナー扱い。従業員は暗証番号なしで入り、下で印を付けたタブだけ見られる。設定はオーナーだけ。
従業員が見られるタブ
オーナーの暗証番号
暗証番号は「うっかり見られない」ための仕組み。同じ端末で記録を共有している以上、本気で探せば見られるので、売上や給料を本当に守るならネットで記録を1か所に集める形にする(Claude に相談)。
DMの文章の種類
「長文」「短文」のほか、好きな名前で増やせる(DM記録の表の列になる)。本文を入れておくと DM 記録の画面で「文章をコピー」できる。
年齢層の区切り
DM記録と統計で使う。好きに増やせる。
控え(バックアップ)
記録はこのブラウザの中に入っている。別の端末では見えない。月に1回は「控えを保存する」でファイルにしておくと安心。
消した記録
消したものはここに残る。「元に戻す」で戻せる。